【活動報告】第九回高校生国際シンポジウムに参加

2024年2月21日(水)、22日(木)の2日間、鹿児島県の宝山ホールで開催された「第九回高校生国際シンポジウム」にサイエンス研究会の5年生4名が参加し、研究成果の発表を行いました。

発表テーマ

「マルチモーダル対照学習を応用した五感から感情を推測、制御する手法の提案」(物理班 岡本君)

「溶液中のコロイド粒子は結晶成長を妨げるのか -酢酸ナトリウムの飽和水溶液を用いた結晶化実験-」(化学班 水戸さん、辻本さん)

「抗原多様性がアレルギー病態発症に与える影響」(生物班 阿久津さん)

 

審査の結果、阿久津さんがみごと優良賞に選ばれました。

SSHのページへ戻る